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飛騨産業




強度や品質はもちろんのこと、素材を吟味し、使い勝手や座り心地を追求し、

お使いいただく人のことを考えながら作っています


1920年、飛騨産業(ヒダサンギョウ)は飛騨の山々に使われないままにあるブナの木を有効活用して椅子を作ることを目的に創業しました。そこには地域に産業を興し、人の営みを豊かにするという強い想いがあり、現在の家具づくりにもつながっています。家具は単なる道具ではありません。人の暮らしと共にあり、家族や大切な人たちの想いがこもるものです。そのため強度や品質はもちろんのこと、素材を吟味し、使い勝手や座り心地を追求し、お使いいただく人のことを考えながら作っています。販売においても、直営店や全国に広がるHIDA PARTNERS店でじっくりお選びいただけるように、またご購入後も安心してお使いいただけるように修理も受け付け、しっかり直してお届けしています。飛騨産業は地域に根ざし、作る人・売る人・お使いいただく人にご満足いただけるものづくりを目指しています。

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